精密重合を利用し、自己組織化により微細なナノ相分離構造を与える新しい機能性高分子材料を設計している。π共役系ユニットを位置特異的に導入することにより、異方的電子伝導を実現し、新規な光エネルギー変換材料としての応用を目指している。また、カーボンナノチューブとのハイブリッドによる伸縮性電子材料としての展開も行っている。
精密重合を利用する新しい電子活性高分子の開拓
研究内容(7)
エネルギー
Science 1999など
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