東京大学 化学生命工学専攻
相田研究室
Certificate for Bayer Lecture 2012
at Texas A&Mhttp://plastics.tamu.edu/aidalecturehttp://plastics.tamu.edu/aidalecturehttp://plastics.tamu.edu/aidalectureshapeimage_11_link_0shapeimage_11_link_1shapeimage_11_link_2









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 我々は、超分子化学・材料科学のあらゆる可能性を探ろうとしています。特に、エネルギーや医薬といった社会に根ざした問題に対して、新規分子や材料をもってそれらの解決につなげることが目標です。

 「分子の持つ機能を最大限引き出したい」この思いによってプログラムされる分子が、多くの分野にまたがる当研究室の研究を特徴付けています。これらの分子のデザイン戦略は、基礎的な有機化学や分子集合体の知識を最大限利用する事によって成し遂げられ、時には光化学や電気化学といった物理化学的な戦略も必要とされます。生体機能から学ぶ場合も数多く存在します。

 さあ、一緒にセレンディピティーを体験してみませんか?我々はいつでも皆さんと熱い思いを共有したいと思っています。










研究室を代表して 相田卓三